テクノナーゾは謎解きやボードゲームなどの体験型イベントの企画・提案を行う会社です。

【現在発売中】時解 〜Toki Toki〜 eScape cafe 様、ボードゲームショップDDT 長堀橋店 様にて、カフェ謎を発売中!           【2018/6/17〜】『メモリーボックス』(再演)

カフェ謎

[3]『離れに佇む暗号和室』
2017年10月20日(水) 販売開始(平日限定)
離れに佇む暗号和室

『ワシキトク スグカエリ ワシノイエムカエ』
祖父自身が打ち込んだ電報を受け、私は1年ぶりにこの村へと帰って来た。
「お待ちしておりました・・さ、こちらでございます。」
出迎えた使用人は、離れの和室へと私を通し、束ねられた暗号文書を差し出してきた。
全て祖父の指示によるものらしい。
『孫よ。お前に聞いてほしい頼みがある。これは、お前にしか叶えられないワシの願いだ。』
この部屋に祖父が隠したメッセージ。一体、どんな願いが待ち受けているのだろう。
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【所要時間(目安)/難易度(時解基準)】
40〜60分/★★★☆☆

[2]『思い出せない青年』
2017年9月20日(水) 販売開始
思い出せない青年

強い日差しを感じ、目を覚ますと、男は浜辺で眠っていました。
なぜこんなところで眠っていたのだろう・・?
体にまとわりついた砂を払いながら、ぼんやりと記憶をたどってみると、彼はそれどころではない事態に気がつきました。
思い出せないのです・・・・何も・・かも。
*この作品は、2015年8月『大阪謎博 2015』にて出展した回遊謎解きをカフェ謎スタイルにアレンジしたもので、内容は当時と同一の物になります。
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【所要時間(目安)/難易度(時解基準)】
30〜40分/★★★☆☆

[1]『思い出せない青年』
2017年9月20日(水) 販売開始
犬奪われた博士

「・・・返してほしければ、そこへはお前1人で来るんだ。もちろん、例の物を忘れるなよ・・」
犬質をとられた博士は、指定された埠頭へと向かいます。
博士の手には、世紀の発明品が握られていました。それが、奴らの交換条件だったのです。
*この作品は、2015年8月『大阪謎博 2015』にて出展した回遊謎解きをカフェ謎スタイルにアレンジしたもので、内容は当時と同一の物になります。
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【所要時間(目安)/難易度(時解基準)】
30〜40分/★★★☆☆

【販売場所】
[1]〜[3]販売中
時解 〜Toki Toki〜 eScape cafe
(大阪府大阪市中央区道頓堀1-7-24 地下1階)
*営業時間・定休日については、時解ホームページをご確認ください。

《ゲーム料金》
『離れに佇む暗号和室』・・・¥1,700
『思い出せない青年』・・・¥1,000
『犬奪われた博士』・・・¥1,000
*別途ドリンク代が必要。
*カフェ謎の料金詳細については、時解ホームページをご確認ください。

[1]、[2]のみ販売中
ボードゲームショップDDT 長堀橋店
*営業時間・定休日については、ショップホームページをご確認ください。

《キット代》
『思い出せない青年』・・・¥1,000
『犬奪われた博士』・・・¥1,000
*その他の詳細はショップホームページをご確認ください。